
2010年1月更新
あなたの家にホームシアターを。
2010年は冬季オリンピックや、サッカーのワールドカップなど、大きなイベントが目白押し。
せっかくの大きなイベントだからこそ、臨場感溢れる大画面のテレビと迫力のサウンドで楽しみたいものです。
お得なエコポイント制度期間中に液晶テレビやAVシステムを購入した方や、これから購入予定の方も多いのではないでしょうか。
そこで今回の特集では、大きなテレビやサウンドシステムを揃えて終わりではなく、さらにインテリアにこだわる事で、自宅のホームシアター空間がより一層快適になるポイントをご紹介します。
家族みんなでオリンピック観戦したり、友人を招いてわいわいワールドカップを観戦したり、もちろんひとりで楽しむ映画鑑賞もより快適になります。
自宅のホームシアター空間でくつろぎの時間を楽しんでみてはいかがでしょうか。
みんなでわいわい楽しむ。 リビングダイニングでスポーツ観戦。
大きなテレビの特徴は、大きいだけあって少し遠くからでも見れること。リビングだけではなく、ダイニングからでも映像を楽しめます。
リビングでは大きなカウチソファで皆で応援しながらサッカー観戦や、TVゲームで大騒ぎ。
ダイニングでは食事をしながらフィギュア観戦したりと、わいわいと大勢で楽しむにぎやかな空間を演出できます。
そのポイントはロータイプのソファと、ローバックのダイニングチェア。
視線を妨げることなく視野を確保できるので、お部屋のいろいろな場所からテレビを見られるようになります。
本格的なサウンドで迫力のホームシアター空間へ
沸き起こるスタジアムの大歓声。
まるで実際に見ているようなF1のレース音。
緊張感溢れるSF映画の迫力サウンドなど、ホームシアターにとって「音」は重要な要素です。
迫力の大画面とサウンドで楽しめば、いつもの映画鑑賞やスポーツ観戦がより臨場感溢れるものになるでしょう。
ただ、AVシステムやスピーカーなど、「音」を楽しむには置く場所が必要だったり、配線が難しかったりしてなかなかお手軽にとはいきません。
そんな時お勧めなのが、サウンドシステムが予めテレビ台とセットになっているサラウンドシステムボードシリーズ。
スペースを取ることなく、ケーブル1本で本格的な「音」をお手軽に楽しめます。



